メガネ/サングラスのズレ落ち防止。縄手巻き(巻きつる)でもう吹っ飛ばない! I メトロノームデザイン

メガネ/サングラスのズレ落ち防止。縄手巻き(巻きつる)でもう吹っ飛ばない! I メトロノームデザイン

 

 

こんにちは!

 

ロンドンからスタートしたメガネ/サングラスブランド、「METRONOME®」を販売するMETRONOME DESIGN INC.の日本オフィシャル通販サイトMETRONOME-Tokyo OnlineのYamadaです。

 

2021年から2022年へ。いやはやあっという間でございました。今年もトレンドに動きがありましたね!カラーで言えばクリア系が伸びてきたり、クラシックな縄手巻きが再注目されていたり。

 

さて、本日はそんな縄手巻きのお話です。巻きつる、とも呼ばれるテンプルの形状(もしくはケーブルテンプル)、写真の通り丸くなっていて、耳にしっかりかかるようになっております。

 

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(Summer Rain)
 
 
メガネをかけていてズレが気になり始めると、気が散って仕方ないですよね。そんな心配ご無用なのが縄手巻きなのです。
 
 
最近はややストレートテンプルに押され気味?と言われている縄手巻きですが、この独特な存在感はファッションにも良いものです。
 
 
メガネを首から下げる時に使うグラスチェーンと組み合わせるとよりクラシックな感じがしてかっこいいですよ。
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(Sonolla [Glass chain・METRONOME])
 
 

 こちらのグラスチェーンは大振りのリングを繋げ合わせたデザインで、見る人にインパクトを残します。ファッションアクセサリーとして、METRONOMEらしい、存在感があるグラスチェーンとなります。

 

さてさて、先ほど紹介した「Summer Rain」については恐れ入りますが「縄手巻き」のテンプルのみのご用意となります。

 

じゃあストレート系で似たデザインはないの?ということで、Tradをご紹介させてください^^

 

Tradは眼鏡枠でデザイナーが感じていた無駄なもの(柄や模様)を一切そぎ落とし、「究極は無地のTシャツに辿り着く様に、結局はシルエットと機能性」というイメージを眼鏡・サングラス枠として突き詰めたブランドです。2021年、MIDOでローンチしました

 

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(Lily [Trad 2021])

 

ご覧の通り縄手巻きでございます。Tradは保守的なデザインで日本市場を意識したものとなっております。そして当店のTradシリーズの跳ね上げレンズのアイテムでは2種類のフレームタイプがございます。ストレートタイプと縄手巻きタイプ)

 

まずはこちらの画像をご覧ください。最初にストレート(アイテムはLily [Trad 2021]です。)

 

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続けて縄手巻き(アイテムはGentian [Trad 2021])



ご覧の通り、縄手巻きの方は耳にかかる部分がぐるっと丸まっております。これにより普段仕事やプライベートで動きが多い、というかたにとってはズレにくい仕様になっております。

 

せっかくなので違う角度からもショットもご覧ください。

 

そしてTradシリーズといえば跳ね上げが好評。

 

 

ご購入の際にテンプルをストレート、もしくは縄手巻きでお選びいただくことが可能です。

 

Tradシリーズのメガネの一覧はこちら

 

最初にご紹介したSummerRainはこちら

 

ぜひご検討くださいませ!

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