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眼鏡・サングラス修理|鯖江の工場で直します(他社製品OK・価格表あり)

眼鏡・サングラスの修理を承ります(他社製品もOK)

METRONOME Tokyo Online では、眼鏡・サングラスフレームの修理を承っています。作業は福井県鯖江の工場で行います。メタル、アセテート、セルロイド、金無垢、べっ甲まで対応します。他社ブランドのフレームも歓迎です。当サイトでお買い上げいただいた方に限りません。

他店で断られたご依頼もお受けしています。ブリッジの折れ、リム切れ、固着したネジ、アセテートから抜けた丁番、効かなくなったバネ丁番、型崩れなど。

修理価格

ブランドによる価格差はありません。下記はすべて税込・送料別です。納期は「フレームが工場に届いてからお手元に戻るまで」の目安で、往復の輸送日数を含みます。

価格欄が「お見積もり」の項目は、現物を見ないと金額が確定しない作業です。この場合は0円でご注文を承り、拝見してから金額をご連絡します。括弧内は目安の下限です。

メタルフレーム

修理内容 価格 納期
溶接のみ ¥6,600 9〜10日
レーザー溶接+カラークリングス ¥8,250 10〜12日
レーザー溶接+補色 ¥9,240 10〜12日
七宝 ¥6,270 11〜13日
再メッキ(単色) ¥9,900 13〜15日
再メッキ(2色) ¥11,550 15〜17日
再メッキ(単色)+七宝 ¥13,200 14〜16日
再メッキ(2色)+七宝 ¥14,850 17〜19日
溶接+再メッキ(単色) ¥11,550 14〜16日
溶接+再メッキ(2色) ¥13,200 17〜19日
溶接+再メッキ(単色)+七宝 ¥14,850 16〜18日
溶接+再メッキ(2色)+七宝 ¥16,500 19〜21日

プラスチックフレーム

修理内容 価格 納期
ブリッジ折れ・リム切れ(セルロイド・アセテートのみ) ¥18,150 21〜28日
丁番埋め込み ¥8,580 12〜14日
鼻盛り ¥8,580 12〜14日
クリングス取付け(ピターム他) ¥8,580 12〜14日
セルテンプル コマ切れ ¥10,230 21〜28日
セル磨き お見積もり(¥4,950〜) 12〜14日

金無垢・べっ甲・その他

修理内容 価格 納期
型直しのみ ¥3,630 9〜10日
ネジ抜きのみ ¥5,280 9〜10日
金無垢磨き ¥6,930 9〜10日
スワロフスキー取り付け ¥4,620 11〜13日
巻きセル ¥9,900 14〜21日
バネ丁番直し お見積もり(¥4,290〜) 12〜14日
金無垢のレーザー溶接 お見積もり(¥16,500〜) 9〜10日
べっ甲磨き・修理 お見積もり(¥13,530〜) 17〜21日
べっ甲コーティング加工 お見積もり(¥49,500〜) 28〜37日

レンズ加工(レンズをお持ち込みの場合)

加工内容 価格 納期
フルリム ¥3,300 9〜10日
ナイロール ¥6,600 9〜10日
ツーポイント お見積もり(¥8,250〜) 10〜12日

追加料金(該当する場合のみ加算)

溶接3箇所目より +¥1,650
バネ丁番付きフレームの修理(片側につき) +¥1,650
リム切れ修理 +¥1,650
IPメッキはがし代(IP付きフレーム) +¥1,650
飾り取付(石・ブランドマーク等) +¥1,650
レンズ組込(ツーポイント・ナイロール等) +¥1,650
IPメッキ付け +¥6,600
メタルフレーム玉型変更・リム巻きなおし(片側につき) +¥18,150
表裏で色を変える2色塗装 要相談

テンプル交換について

テンプル(つる)の交換は、部品が手に入るかどうかで対応が変わります。在庫があれば交換、なければ型直しや溶接での対応になります。定価を出せないため、まずは写真をお送りください。折れた箇所とフレーム全体が写っていれば判断できます。

ご依頼の流れ

  1. 上の表から修理内容を選んでご注文いただきます。ご注文時に修理代金と返送料 ¥980 をお支払いいただきます。内容が分からない場合は「内容が分からない・その他(お見積もり)」を選んでください。金額は0円で、拝見後にお見積もりをお送りします。
  2. メールで送り先をご案内します。弊社指定の工場まで着払いでお送りください。
  3. 現物を確認します。追加作業が必要な場合は、着手前に必ずご連絡します。ご了承いただけなければ、ご注文いただいた内容のみを施工します。
  4. 修理後、ご指定の住所へご返送します。

保証・送料

同一箇所の再発は6ヶ月間保証します。無償でお直しします。

価格はすべて税込です。送料は含まれていません。国内は往路が着払い、復路が ¥980 です。

直せるか分からないときは

写真を送ってお尋ねください。直らないフレームを「直ります」とは申し上げません。捨てなくていいものを捨ててしまうより、正直にお伝えするほうがよいと考えています。

info@phase-design.jp

修理を依頼する →