【目の疲労軽減に】現代人に欠かせない?ブルーライトカットレンズの眼鏡(アイウェア)をご紹介 I METRONOME

【目の疲労軽減に】現代人に欠かせない?ブルーライトカットレンズの眼鏡(アイウェア)をご紹介 I METRONOME

 

 

こんにちは、ロンドンからスタートした眼鏡(メガネ)/サングラスブランド、「METRONOME®」を販売するMETRONOME DESIGN INC.の日本オフィシャル通販サイト・METRONOME-Tokyo OnlineのOKDです。

当サイトではオリジナルブランドの眼鏡(メガネ)/サングラスフレームを中心に販売、全国へお届けしております。

すっかり春の陽気になってまいりましたね。春も紫外線は降っておりますので、目のケアが必要です。

他方で、紫外線と同じくらい年中浴びているのがブルーライトです。紫外線ほど有害なのかと問われれば、必ずしもそうではないと言えるでしょう。ですが、目の覚醒作用があるため、例えば就寝前にスマホやパソコンの画面を見過ぎると寝つきが悪くなり、睡眠全体の質も落ちがちです。

長時間ブルーライトを見続けますと、覚醒作用が続きますので全く問題なし、とも言えないところ。主なお仕事がデスクワークである方には、ブルーライトケアはされた方が良いのかなと思います。

当サイトでは、販売時のメガネフレームへデモレンズ、もしくはブルーライトカットレンズを搭載しております。ですので、後者=ブルーライトカットレンズ搭載のメガネであれば、そのままデスクワーク用の眼鏡として使っていただくことも可能です。

例えば、ブランド名『Trad』のメガネは基本、ブルーライトカットレンズを搭載しております。先ほどの写真でご紹介していたモデルはTradの『Lily』という跳ね上げレンズ式のメガネです。そして続けて写真にてご紹介してるのもTradのメガネフレームなのですが、こちらもブルーライトカットレンズ搭載です。

素材にβチタニウムを採用しており、アレルギーにも優しい設計です。また、とても軽く、かけやすい仕様にもなっております。カラーバリエーションも豊富ですので、お気に入りのデザイン、カラーがあれば幸いです。

また、コストパフォーマンスの良さでおなじみのブランド名『Resonance』でもブルーライトカットレンズ搭載フレームがございます。例えば、

こちら2021年に発売開始したコラボレーションフレーム『Infected』です。重厚感あるフレームで、サイズ感的にもキツさのないかけやすいフレームです。全フレームカラーでブルーライトカットレンズを標準装備しております。

厚めのフレームであればResonance、軽く・細身のフレームがお好みであればTradという選び方でも良いかもしれませんね。なお、ブルーライトカットレンズの「カット具合」にもやや差があります。

某眼鏡チェーン店さまでもあったのですが、ブルーライトカット力が強いレンズはやや黄色みがかって見えると言いますか、色付きっぽく見えます。

他方でクリアーなレンズ感が良い、という場合であればノーマルなブルーライトカットレンズをご選択されるのがよろしいのかなと思っております。

あるいはレンズ交換が可能ですので、ご購入後レンズ交換でお好みのレンズへ変更することもできるかと思います。

おしゃれしつつも実用性も重視できる、ブルーライトカットレンズをご紹介させていただきました。

それでは(OKD)

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