【2022年】コレクター向け・メトロノームオリジナル眼鏡・サングラス収納ケースのご紹介(METRONOME)

【2022年】コレクター向け・メトロノームオリジナル眼鏡・サングラス収納ケースのご紹介(METRONOME)

 

 

こんにちは、ロンドンからスタートしたメガネ/サングラスブランド、「METRONOME®」を販売するMETRONOME DESIGN INC.の日本オフィシャル通販サイト・METRONOME-Tokyo OnlineのOKDです。

当ショップでは、オリジナルブランドの眼鏡(メガネ)/サングラスフレームを中心に、他にはない、おしゃれなアイテムを販売・お届けしております。

当ショップのメガネ/サングラスフレームはデザイン性を高く評価していただいており、複数本コレクションしていただく方もいらっしゃいます。

当ショップでは原則1フレームにつき1つ、ケースをお付けしております(*稀に、キャンペーン商品などではフレームのみの販売をすることがございます)

他方で、1本1本収納するケースだけでなく、複数本を1度にまとめて収納できるケースも販売しております。本日はそういった当ブランドオリジナル収納ケースをご紹介していきたいと思います。まずはこちら「Dictionary Book Tray 【METRONOME】」です。写真の眼鏡の下に敷いてある本なのですが、実は本ではなく「メガネ/サングラス収納ケース」なのです。

表紙を捲ると、中は仕切りが入っていて、メガネが4本収納できるようになっております。もちろん小物入れとして腕時計やアクセサリー類などを収納することもできると思います。

例えばですが、何冊か並べてみるとなかなかおしゃれなインテリアにもなりますよ。ただ、ご注意いただきたい点がいくつかあります。まず蓋の開閉について。一般的なサイズ感のメガネ/サングラスフレームであれば問題なく蓋を閉じることができ、マグネットのおかげで蓋が勝手に開くことはありません。ただし、大ぶりなメガネ/サングラスとなってきますと、蓋が閉じ切らない場合がございます。

このブックケースを縦置きする際は蓋の閉まり具合、それから転倒防止措置をご検討くださいませ。蓋が閉じ切っていない状態ですと、メガネ/サングラスフレームが落下し、レンズの損傷や、フレームの破損につながる恐れがあります。

あくまで大切なメガネ/サングラスを保管することがケースの役割だと思います。インテリアとしてお取り扱いの際はご注意くださいませ。

さて、続いては大ぶりなメガネ/サングラスもすっぽり収まる収納ケースをご紹介します。その名も「METRONOMEオリジナルケース」です。

最初にご紹介したブックケースと同じ材質で、小物入れっぽいサイズ感だと思います。開くとメガネ/サングラス1本分のスペースがあり、先ほどのDictionary Book Trayよりも背が高いです。ですので、大きめのサングラスなどでも安心してしまうことができます。

例えばどんなの?という例でお話ししますと、こちらのように大ぶりなサイズのメガネ/サングラスになると思います。

このサイズ感のものですと、4本収納用のDictionary Book Trayでは少しはみ出るような感じになり、先ほどお話ししたような蓋が締まり切らない可能性があります。

そういったものでもすっぽり収まるケースがMETRONOMEオリジナルケースです。先ほどのDictionary Book Tray同様に、小物入れとしても便利です。

さて、ここまで収納ケースを2つご紹介しましたが、共通のデメリット(?)があります。それは「持ち運びがしにくい」ということです。

どちらもかばんに入れて気軽に携帯、というものではなく、あくまで室内での保管・管理用の収納ケースとして想定されているものになります。そこで新たに誕生したのが「METRONOMEオリジナルスリムケース」です。

先ほどまでの収納ケースとは違い、名前の通りスリムなケースとなっております。開けるとメガネ/サングラス1本分の収納スペースがあります。

腕時計もいい感じに収まりそうですが、基本的にはメガネ/サングラス専用ケースという扱いでよろしいかと思います。作りもしっかりしていて、かばんなどに入れても潰れる心配はないでしょう。(*あまりにも強く圧迫すると、破損する可能性はございます)

いかがでしょうか?今回はMETRONOMEデザインが自信を持っておすすめするメガネ/サングラスケースということでご紹介させていただきました。それぞれ特徴があり、メリットデメリットがございます。

ユーザー様の用途に合わせてお選びいただけたらと思います。今回ご紹介したケース類はこちらから詳細を確認できます。

それでは。OKD↓

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