【2022年夏秋のトレンドを探る】おしゃれなクリアー系、丸型メガネ(サングラス)など5選! I METRONOME-Tokyo

【2022年夏秋のトレンドを探る】おしゃれなクリアー系、丸型メガネ(サングラス)など5選! I METRONOME-Tokyo

こんにちは、ロンドンからスタートしたメガネ/サングラス(アイウェア)ブランド、「METRONOME®」を販売するMETRONOME DESIGN INC.の日本オフィシャル通販サイト・METRONOME-Tokyo OnlineのOKDです。

METRONOMEについて

このブログでは、自社ブランドであるMETRONOME®︎をはじめとする、デザイン性にこだわったメガネ/サングラスについてご紹介しています。

METRONOME®️はロンドン初のブランドとして、デザインや素材にこだわって製造されております。そのデザイン性は国内だけでなく国外でも高く評価され、ヨーロッパを中心に世界でもお取り扱いいただいております。

海外・国内展示会への出展経験も年々積み重ね、パリ、ミラノ、ミュンヘンなど、各地へ出張もしております。

さて、当サイトはオンラインストアですので、気に入ったメガネ/サングラスは同じサイトでご注文いただくことが可能です。全国へお届けさせていただきます。また、各地に正規取り扱い代理店もございます。お近くに代理店がある場合は、ぜひそちらもご利用いただければと思います。

今回のテーマ

少し前置きが長くなりましたが、今回は「【2022年夏秋のトレンドを探る】おしゃれなクリアー系、丸型メガネ(サングラス)など5選!」ということで書いていきたいと思います。

昨年(2021年)はどちらかというと、ウエリントン系が流行っていたように感じています。実際、当サイトですと次に挙げる写真のようなサングラスが特に人気でした。

2022年夏秋はこれから何が流行りそうか?(5選)

さて、2022年のお話です。ズバリ、2022年これからは丸メガネ、それから2021年に引き続きクリアー系が伸びてくるように感じています。そこで、今回は当サイトの中でもイチオシの丸メガネ、クリアーフレームのメガネ(サングラス)をご紹介していきたいと思います。

1.『Lily(ブランド名:Trad)』

「革新的なものを伝統的に落とし込む」という名の通り、伝統的なデザインに一切の無駄を省き「新解釈の伝統的なデザインを生み出す」Lilyは、ラウンドシェイプ(丸眼鏡)の伝統的なシルエットの眼鏡です。

当サイトオープン当初から人気のチタン性の丸メガネで、別売りのクリップレンズを装着することでサングラスとしても活躍します。ブルーライトカットレンズ搭載で、日頃のデスクワークにも対応。レンズは「乾レンズ」を採用したMade in JAPAN。

国内のみならず、海外でも高い評価を受けております。

2.『ARISTO(ブランド名:Resonance)』

シンプルな丸型に、フレームはクリアな柄に仕上がっているResonanceを代表するサングラスです。クリアーなフレームは2021年も人気でしたが、2022年も引き続きその流れは続きそうです。

シルエットはシンプルながら随所にデザイナーのセンスが光る1本です。このフレームはアセテート素材というものを使用しております。扱いやすく、追加加工もできます。

例えば表面をマット化してあえてツヤを抑えてみたり、表面に削りを入れてゴツゴツ感を出してみたりできます。レンズ交換も可能ですので、グレーのサングラスレンズから別のレンズへ、といったことも可能です。あなただけのオリジナルフレームも作ることができるでしょう。

3.『Sleepless(ブランド名:METRONOME)』

METRONOMEを代表するようなおしゃれなデザインを体現しています。ラウンドシェイプのデザインをアセテートを立体的に合着し、その中にレンズを組み合わせたアセテート素材のサングラスになります。

テンプル部分は水玉模様を印刷し、より円のデザインを強調させています。一つ一つ職人が組み込んでいる「他にはない」サングラスに仕上がっています。ありきたりなものではなく、オンリーワンを、という方にぜひオススメしたいサングラスです。

4.『サキュバス(ブランド名:MonkeyFlip)』

METRONOME-Tokyoで2021年から取り扱い開始したMonkeyFlip。コンセプトである、

「”カッコいい”を届けたい」という気持ちが次第に「自分たちで”カッコいい”を創り出したい」という想いに昇華。 1998年にオリジナルフレームのアイウェア制作をはじめました。

この言葉通り、かっこいいフレームが勢揃いしています。サキュバスは丸みのある楕円状のレンズシェイプが柔らかい印象を与える「オーバルデザイン」です。今作最大の特徴は、フロントサイドのアンダーからそれぞれ異なる動きのうねったテンプルが流れるように伸びております。

丸メガネ×クリアーのトレンドを凝縮したメガネと言えるでしょう。ありきたりなものには飽きた、という方にぜひオススメしたい1本です。

5.『regan(ブランド名:TYBALT)』

2022年に産声を上げた新ブランドTYBALTからreganをご紹介します。クラシックなボストンタイプデザインのフレームで、かけた時の横から見たシルエットと、メガネを畳んで置いた時の「球型とテンプルの長さの差」の美しさを追求し、かけ心地はもちろんですが全てにおいて「主張していないが美しい」をTYBALTらしく商品に落とし込みました。

写真はブルーのサングラスレンズを搭載しておりますが、クリアーレンズ(ブルーライトカット仕様)もございます。初めてのブランド眼鏡にはちょうど良いデザイン、価格帯です。

おしゃれな眼鏡/サングラスを探していたけど、いきなり高すぎるのは、、、という方にオススメな1本です。

いかがでしたでしょうか?「2022年は丸メガネの年!」ということで色々ご紹介してみました。今回載せたもの以外にもいろいろと眼鏡/サングラスございますので、お時間あれば当サイトをゆるりとみて回っていただけますと幸いです。

それでは、OKD。

 

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