冬は暗いからサングラスは不要??やっぱり必要??アウトドアに最強の組み合わせ「調光レンズ」などなどご紹介

冬は暗いからサングラスは不要??やっぱり必要??アウトドアに最強の組み合わせ「調光レンズ」などなどご紹介

 

 

こんにちは、ロンドンからスタートしたアイウェアブランド、「METRONOME®」を販売するMETRONOME DESIGN INC.の日本オフィシャル通販サイトMETRONOME-Tokyo OnlineのOKDです。

 

すっかり寒くなってきましたね。もっとはやくご紹介したかったのですが、、、急に冬まっしぐらです。寒い、寒すぎます。。。こんな時はサングラスを、、、。

 

え、冬にサングラス?なんで?と思われた方もいらっしゃるかと思います。あるいはそーだよね、という方もいらっしゃるかと思います。

 

そう、実は冬こそサングラスが必須アイテムなのです!もちろん冬コーデ、という観点でのおしゃれサングラスも大事ですが、今日はそれ以外のお話もしていきますよ。

 

すでに一般的になりつつある「冬にも紫外線に注意!」という点。夏の方が紫外線はきついんじゃないの?という印象がありがちですが、実は冬の方が紫外線量は多いんです(調べてびっくりしました)太陽の動きが関係しているのですが、詳しいことはさておき。とにかく冬こそ紫外線に要注意、これは覚えておいてくださいね^^

 

また、冬といえばスキーシーズン。ゲレンデでは皆さんサングラスかけてますよね?照り返しによる紫外線ダメージがきついので、それから目を守るためにサングラスが一役買うわけですね。

 

それに冬といえばどうしても厚着=コートを着る場真面が増えますよね。そんな時に冬コーデを彩るアイテムとしてもサングラスってオシャレに使えちゃうんです。そこは当店もサングラスの専門店。しかも尖ったデザインを自称するメトロノーム。色々ご用意がございますよ!海外展示会などでも好評だったSummerRainほか、コスパ最強のResonanceのカラーサングラスレンズのフレーム。そしてチタン製で高級感溢れるTradなどなどです。

 

普段使い*アウトドアなどの組み合わせでいくと、個人的には「縄手巻き」がおすすめです。なぜかというとアウトドアにつきものの移動時に気になる「メガネのズレ」を気にせずに済むからです。

 

例えばこちらSummerRainは縄手巻きで耳にかかる部分が丸くなっております。

実はこのSummerRain、私も愛用しています。耳にしっかりフィットしてくれるのでズレないですし、思ったより柔らかいというか、巻きの部分も痛くないので良い感じです。(ちなみに普段はこのSummerRainとRush、それからAttitudeを併用しております)

 

続けてもう一つ!縄手巻きといえばTradもございます!こちらはTradシリーズからLotusのご紹介です。(フレームはAntique Gold、テンプルは縄手巻き、クリップレンズはGrayです)

 

チタン製ってクラシックな感じもして、色々なシチュエーションに合いそうですよね。こちらもぜひお試しいただきたいアイテムです。

 

さてさて、まだまだありますよ。続けて本日は「調光レンズ」のメガネをご紹介させてください。

 

調光レンズといえば紫外線が多い屋外ではサングラスに、室内ではクリアーレンズに変わるすぐれもの。跳ね上げとは違い、クリップの付け替えなども必要ございません。まさにアウトドア向きのアイテムです。

 

海外でも日本でも人気でして、外出した直後は普通のメガネっぽくみえるのですが、紫外線量に応じて徐々にサングラスに変化していきます。ぜひビフォーアフターをお見せしたいくらいです(写真がなくすみません🙇‍♂️)

 

特に元祖・メトロノームシリーズで多く使用されている「調光レンズ」本来であればショップや見本市の場でその機能のほどを体感していただくところ、なぜ我々はオンラインショップを運営しているのかというと下記Aboutに書いたようなストーリーがあります。

 

・・・

 

〜我々がダイレクトサイトを作成理由〜

それはデザイナーの岩本が、沖縄の代理店を訪れた時でした。離島出身のオーナーから聞いた、「行きたくても行けないお店」という状態がまだまだ日本にあること。

〜省略〜


その後、Instagramとかで問い合わせが多いのになんで日本は売れないのか?という話にもなりました。

今までの時代は「小売店で、店舗で眼鏡を買う」ということが当たり前でした。そのためにはまずバイヤーに購入されなければいけません。しかし過激なデザインということで、尖ったセンスのお店には導入され始めましたが、まだまだの状況でした。

 

しかし、「行きたくても行けない」「買いたくても買えない」人が大勢いることがわかり、沖縄からの帰りに岩本から、「通販してもいいよ」との一言が出ました。

 

〜省略〜

 

幸い、どのブランドも日本ではようやく岩本の露出や海外での実績により、代理店は過去に比べて増えてきましたが、それでも届かない地域はたくさんあります。

 

また、海外ブランドの多くを企画するデザイナーや企画チームが、今後海外のニッチな、まだ知られていないブランドも販売していく予定です。

 

そのために、私たちはこれからも代理店様とさまざまなことを協力しながら、通販サイトを運営し、日本津々浦々の方々に、我々のサングラス・眼鏡が届く様に努力していきます。

 

・・・・

 

 

さて、調光レンズのお話に戻ります。私もゴルフの際などに重宝しておりますが、ではではどんなアイテムがあるのかというと、、、

 

例えばメトロノームでは「Rush」のC5,C6,C7のクリアーレンズは、CR調光レンズ「グレー色」が搭載されています。(※全てのフレームに調光レンズが採用されているのではなく、C5、C6、C7に採用されています)

(↓ C7:MAT BLACK x WHITE DEMI x MAT BLACK x Color control lenses)

 

サングラスとメガネの両方の機能を備えているものとしてはResonanceシリーズやTradシリーズで採用されている「クリップレンズ」がありますが、そこと比較してみると「シチュエーションによって使い分ける必要や、レンズを交換する必要なく、調光レンズは1つのフレーム・レンズで2役こなせる点」がとっても魅力的ですよね。

 

デザイン性も追求しながら機能性、そして素材にもこだわっていくのが良いなあと自分が使っていて感じております。サングラスとして機能しているときはレンズ色が変化し、眩しさを軽減し、紫外線をカットしてくれます。2021年の夏も非常に暑かったですが、2022年もこの調子で「調光レンズ」を頼りに頑張っていこうかなと思います。

 

ちなみに冬も紫外線は多いですよね。なので冬場は冬場でしっかりと紫外線カットしてくれるので、結局は年中お世話になってします優れものなのです。ブルーライトカットはPC-CUREを搭載しているTradシリーズを個人的には使っておるのですが、調光レンズもその辺りは良いみたいです!

 

もちろんレンズの交換も可能ですので、度付きの調光レンズに変えたい、という方はお近くの眼鏡店さまなどで相談してみてください。(または当ショップ代理店にもご相談くださいませ。)

 

「Rush」で言うと、アジア向けに落ち着いたデザインに寄っているのもあり、普段使いにはもちろん、お仕事にもちょっとした外出にも合います。シチュエーションに縛られずご活用いただけるアイテムですね。(「Rush」で調光レンズを採用しているのは3つのフレームカラーに限られるのですが、「Rush」自体はそれ以外にも合わせると合計7つのフレームカラーがございます。雨の日や夜間の車の運転に良いイエローレンズもございますよ。)

 

(※こちらは調光レンズではありませんが、、夜間に活躍するレンズカラー。C4:GOLD x YELLOW DEMI x SMOKE CLEAR)

 

色違いのアセテートの上にまとわるように、チタンがフレームに一体化した重なり織りなすデザインとなっていますので、実は見た目以上に頑丈で作りもしっかりしています。ぜひお試しください^^

 

「Rush」の詳細はこちら

 

調光レンズ採用のアイテム一覧はこちら

 

メトロノームのインスタグラムはこちら↓

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