【2023年/オリジナルカスタマイズ】アセテート(プラスチック系)アイウェアのマット加工でガラリを印象が変わり、高級感の増した見た目に。

【2023年/オリジナルカスタマイズ】アセテート(プラスチック系)アイウェアのマット加工でガラリを印象が変わり、高級感の増した見た目に。

こんにちは

ロンドン発のアイウェアブランド

METRONOME®︎を中心におしゃれな

メガネ・サングラス(アイウェア)を販売する

METRONOME Tokyo Onlineです。

 

当サイトではメトロノームアイウェアだけでなく

その他自社/他社ブランドのアイウェアや

アンティーク腕時計などさまざまなアイテムを

ご紹介しており、ECにてお買い求めいただくことが

可能になっています。

(Resonance:BLAST)

今回はアセテート(プラスチック系)の

アイウェアをマット化と呼ばれる加工を施した

オリジナルカスタマイズ品をご紹介します。

マット化とは、

艶のあるグロス加工とは反対に、

しっとりと落ち着いた印象を与える

アイウェア表面の加工方式です。

一般的なプラスチック系のフレームですと

ツヤや光沢のある見た目が一般的です。

セルロイドと呼ばれる素材は特に

光沢感が優れており、人気の素材です。

セルロイド以外のプラスチック系ですと

アセテートと呼ばれる素材が

眼鏡/サングラスフレームの素材としては

よく用いられております。

(アセテート:加工前)

アセテートも例によってプラスチック系らしい

光沢のある見た目をしています。

そのアセテートをあえてマット化することで

しっとりした印象に変わり印象が

ガラリと変わりまた別の魅力が増します。

落ち着いた印象を作りたい時には特におすすめです。

(マット加工後のアセテート)

また、

実際の使用面では表面がマット化されることで

通常のアセテートよりも滑らかな肌触りになります。

アセテートがピタッと張り付く様な

肌感が苦手な方はマット化してみても良いと思います。

(METRONOME:Balloons C1ブラック_マットバージョン)

当サイトでは

ECサイトで販売中のアイウェアの基本全て、

またはお手持ちのフレームのマット加工を

することが可能です。

*なおマット加工する際にロゴ印字部分などは

マット化しないように加工しております。

ロゴなどの印字が消えても問題ない場合は

可能な限りのすべての箇所についてマット化を

施すことが可能です。

ご希望に合わせてカスタマイズ可能ですので

お気軽にご相談いただければ幸いです。

 

それでは

OKD

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