「こんなサングラスが欲しかった」のイメージを形にしたおしゃれなフレームで目立つこと間違いなし

「こんなサングラスが欲しかった」のイメージを形にしたおしゃれなフレームで目立つこと間違いなし

こんにちは、

ロンドンからスタートした

メガネ/サングラスブランド、「METRONOME®」を

販売するMETRONOME DESIGN INC.の

日本オフィシャル通販サイト

METRONOME-Tokyo OnlineのOKDです。

 

今回は、「普通のサングラスでは物足りない」

「独特なデザインの眼鏡」を探している方向けに、

着用すれば目立つこと間違いなしのサングラスを

ご紹介したいと思います。

 

フレーム選びといえば、

デザイン性と機能性の

2つの軸から考えていけると思います。

 

さらに、

デザイン性においても形状、

もしくは表面上のユニークさの

2つの軸があると思います。
(あるいはその両方)

 

形状におけるデザイン性とは

その言葉通り、独特な形状の

フレーム型のことで、例えばこちらです。

もはや「独特すぎる」と言ってもいいくらいですね。

こうしたサングラスは独特な形状ゆえ、

一般的なデザインのものよりも

加工の手間が段違いでかかります。

 

生産量が少ないため、

こうしたサングラスは常に競争になることが多く、

すぐに売り切れてしまいます。

 

他方で、

表面上のユニーク性と先ほど書きましたが、

カラーや表面の見え方が独特なサングラスも

デザイン性の高さの評価ポイントです。

 

例えばこちらです。

写真だと少し分かりにくいかもしれません。

表面上が凸凹になっているのが見えますでしょうか。

これは「化石加工」と呼ばれる

眼鏡/サングラスフレームの表面を

加工する技法です。

 

凸凹にする化石加工だけでなく、

艶を落としてシックなデザインに変える

「マット加工」もあります。

表面上の加工を施すことで、

同じサングラスの同じカラーでも

全く異なる表情を創ってくれます。

 

見た目のデザインでユニークなものを

挙げるとキリがないほど、

ファッションアイテムとしても

サングラスは無限の可能性を秘めています。

 

もちろん見た目の派手さだけでなく、

機能面で独自性を発揮し、

見る人・使う人に「おしゃれ」と

評価されるサングラスもあります。

 

例えばこちらです。

レンズとフレーム本体の位置をよく見ると

レンズ部分が少し斜めに傾いているように見えます。

 

「跳ね上げ(Flip Up)」という

レンズを上へ跳ね上げる機能を

搭載したサングラスです。

通常だとレンズを下ろしておくことで

写真の通りのサングラスになります。

 

パッと見た印象では、

チタン性の高級感あるボストンシェイプのサングラス

といったところでしょうか。

 

色々な要素をデザインに盛り込むのではなく、

むしろ余計なモノは削ぎ落として、

究極のシンプルを追求したデザインです。

 

それにもかかわらず、

機能性で独自性やおしゃれ感を演出し、

使う人を飽きさせません。

 

ぜひ、化石加工、マット加工

それから跳ね上げレンズ、といった

キーワードで検索してみてください。

 

この記事が少しでも

 

 

サングラス選びの参考になれば幸いです。

 

それでは

OKD

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